潜在意識を気功で書きかえるとは②

気の世界
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気功を使って潜在意識を書きかえる?

 

私、気功やってます

 

だから何だ!

と怒らないでくださいね~(笑)

 

ええっと、なんで気功のことなんか書いたかと言いますと、このブログが気功についてのブログってだけではなく・・・

 

気功って、潜在意識の書きかえに使えるんです!

 

正確に言うと

氣を感じる力=氣感

を使って潜在意識を書きかえることができるんですねー

 

それも意外に簡単に(^^)

 

氣ってなに?あやしいの?

 

まずは、あなたになじみのない「気」について、かるく説明しときますね。

 

気とは、万物を構成するエネルギーです!!

 

って、わかりにくいですよね^^;

言いかえます。

 

氣とは世界を構成しているエネルギーです!

まだ、わかりにくいです?

 

では、

全ての存在は、エネルギーでできています

 

そのエネルギーの事を『氣』といいます。

 

ヨーガでは、プラーナって、言いますね

 

あと、オーラとかオドとかいったりするのかな?

 

エネルギーの状態によって微妙に言い方変わったりしますけどね~

 

私は全ていっしょのことを指していると理解してます😊

 

呼び方なんて、ほんとはどうでもいいんですけどね😊

 

それで、こういう見えない触れないものって、どうしても怪しく思う人が一定数以上はいるので、私も普段はあまり人に言ってません(笑)

 

ただ、気感がわかるって、ほんとに潜在意識の書きかえに便利というか、有利なんですよね。

だから、ここでは全面的に(?)気の事や使い方も説明していきます!

 

他ではあまり聞くことができない話なので楽しみにして下さいね😊

 

気で潜在意識をどうやって書きかえるのか?

 

では、気で行う潜在意識の書きかえかたについて、かるく説明しますね

 

詳しくは、本編でみっちり説明しますので、ここでは概要を説明していきます。

 

まず、氣を感じるというのは、状態を感じるということ

 

例えば、映画を見て涙が流れるくらい感動したとしましょう

 

その時の、その人の気の状態を感じます

ここは、読み取りますといった表現の方が、分かりやすいかもしれません

 

とにかく、感動している人の気を感じます

 

すると感じた私の気の状態も、『涙を流すくらい感動した気』の状態になります

 

これはつまり、気を感じる(読みとる)ことによって、『涙が流れるくらい』の感情に臨場感を持っている状況であります

 

潜在意識を書きかえることにおいて、この『臨場感をもつ』というのは大きな武器になります

 

むしろ、臨場感無しに潜在意識は書きかえられません

 

潜在意識とは『自分が経験した過去の全ての情報』の事です。

 

潜在意識の書きかえとはこの『情報』を書きかえることです

一般的には、それは『行動』『イメージ』によって臨場感を持ち、なりたい自分の感情を感じ、書きかえられていくことになります

 

しかし、ここで『氣を感じる』というエネルギーの共鳴を使うことで、『臨場感を持ち、なりたい自分の感情を感じることによって潜在意識を書きかえる』という、手段を増やす事ができるのです

 

これが私が『氣』を使うことをおすすめする理由です

 

ただ、『氣』から見た、潜在意識や引き寄せの法則の世界を知っておくのも面白いので、そちらも書いていきますね

 

 

 

 

 

 

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